出会い系アプリ【スマとも】を使って 19歳Dカップ地元JDと出会えた話

スマとも 体験談

『出会い系アプリでもいいから女がほしい!』
『誰でもいいから今すぐヤりたい!』
『いつでもヤれそうな都合いい女いないかな』

世の中の健全な男子諸君はそう思ったことが一度はあると思います。私もそうです。
ここで先に私のスペックの話をしておきます。

・よく「芸人の有◯哲平に似てるよね」と言われる。
・身長は168cm、体格は中肉中背。
・平凡的な収入。

そんなモテ要素0%待ったなし!な私も性欲はあります。ごく稀にものすごくヤりたくなる気分の時があります。そんな時、決まって私は出会い系アプリ【スマとも】を起動します。この記事を書いている今日も起動しました(笑)
今日はそんな私が以前【スマとも】で出会った地元大学に通う女子大生19歳との体験談を語ります。後日談になってしますが、若いからなのかかなりの性欲モンスターでした。ビッチJD、最高!

出会い系アプリ【スマとも】を使って19歳Dカップ地元JDと出会い体験談

とにかく女子なら送っとけ!

アプリを起動するときはいつも欲求不満モードです。そのムラムラを解消したくて手当たり次第、女の子にメッセージを送っています。
『こんにちは◯◯さん!よかったら話しましょう!』
出会い系を始めた頃はとにかく片っ端。送る相手により名前を間違えないように変えていましたが、ほぼコピペしながらひたすら送っています。
しかし返事は全く来ませんでした。

なぜ返事が来ないのだろうか。
やっぱり出会い系なんてサクラしかいないのか?

原因が分からず諦めかけていたちょうどその時
友人からドライブに誘われました。
手詰まり状態だった私は気分転換に友人の誘いに乗り
ドライブに同行しました。
友人に恥を忍んで出会い系アプリを使ってみていることをカミングアウトしてみると、友人はアドバイスをくれました。

・プロフィールの空欄は可能な限り埋める
・好きなもの(食べ物や趣味など)は載せておく
・プロフ画面は自分の売り込みと思え!

さっそく私はプロフ画面の改良に取り掛かりました。今ハマっているマンガ、好きなアニメ、お気に入りのテレビなどを書いたり、書ききれないものは画像で載せたりと、自分のプロフページを読んだだけで好きなものや興味あることがわかってもらえるように、何度も見返して直しては保存し繰り返し自己ページを更新していきました。しかし一番困難だったのが自撮りでした。自撮りの方法は検索すればいくらでも出てきますが、何度やってみても、どうしても納得できなくて困りました。
なので、またあの時の友人に相談。また有力なアドバイスをくれました。

1.髪を切りに行き、切り終わったら髪をセットしてもらう
2.髪セット後、鏡越しに写真を数枚撮ってもらう
 →後頭部の写真や鏡越しの自分など

このアドバイスには眼から鱗。自分でもめちゃくちゃ納得できたし、友人お前さては相当な場数こなしてるなと内心感じつつ、言われた通りにしてみたらボチボチと返事が来るようになりました。

地元大学に通う大学1年生Yちゃん(19)

大半の女の子は自分の写真を載せていないのですが、気にせず『初めまして』メッセージを送っているある日、わりと早く返事が返ってきたことがありました。いつの間にかムラムラモードは新たな出会いの楽しさに変わっていました。
毎日2回のソロパート、はいスッキリ☆そんな中で出会ったのが地元大学に通う19歳のYちゃん。

Y『こちらこそよろしくね』『アニメ好きなんですか?』

私『アニメ好きだよ〜Yさんも好きなの?』『何のアニメ好き?』

Y『好きなアニメっていうよりかは、◯◯って声優の声が超イケボすぎて、その声優さんの出てる作品は全部観てる!』

私にとってもアニメ<声優が好きな人と出会ったことが今までなかったのでとても興味がわいたのをよく覚えています。
その声優が他にどの作品に出ているか聞いてみるとどんどんタイトルと誰役を言い、こちらまで
『あ!本当だ、たしかに同じ人だ!』
と、話をすること自体がだんだん楽しくなっていきました。
その声優の出演作品はもちろんですが
その作品自体も好きなようで、声優の話からその作品
その作品の監督の別の作品と、話がどんどん繋がって止まりませんでした。
あまりにも
『アレも話したい』
『コレも話したい』
状態に盛り上がってきたので

私『話したいことが山ほどあるんだけど、ありすぎて文字打つの面倒だからライン交換して電話で話さない?彼氏いなければなんだけどね』

と少しカマかけて聞いてみると

Y『彼氏いないから交換してもいいよ〜』

そうと決まれば早速QR送信、少ししたらラインが来ました。

Y『〇〇?』

私『お、ちゃんと届いたよ』

Y『何その(ライン)アイコン(笑)』

私『色気あるでしょ?(笑)』

著作権の関係で載せられないですが、有名なとあるシェフの画像をアイコンにしていたので、こういった小笑いも小さな話のネタになりました。

誠実さとマメな連絡を続けてみました

私『ライン交換したし、さっそく電話しよっか?』

Y『実家暮らしだから、少しだけでもいい?』

私『もちろん!突然なのに電話できるだけ嬉しいよ!ありがと!』

そうして初めてYと電話してみました。
やっぱり声優にハマるだけあるのか、女の子らしい可愛い声でした。

そうしてラインを交換したあとは

ライン9割
電話1割

くらいで話していきました。
誠実さを見てもらいたくて、毎日おはようラインからはじめて
仕事が終わったらただいまラインを送り、就寝前に少しの間だけ電話する。

この流れが約1ヶ月ほど続いたある日、生まれて初めて女の子側から誘われました。

Y『〇〇って会いたいって言ってこないよね?出会い系使ってるとすぐ会おうよって言われるから珍しい!会ってみたいって思ったりしないの?』

私『そりゃ会ってみたいけど、いいの?』

Y『いいよ!むしろウチの方が〇〇と会ってみたいかも』

もともと会う気がなかったわけではありません。
そもそも出会い系を始めたキッカケは純度100%の下心が原動力でしたし(笑)

なぜ私から会いたいと言わなかったのかというと
単純に逆張りしてみた方が成功率が上がると思ったからです。
結果は私の思惑どおりに事が運びました。

実際に会ってみた

次の土曜〇日の〇時に、〇〇から一番近いコンビニで待ち合わせが決まり、その約束の時間に会ってみました。
会ってみた外見の感想でいえば顔は自分好みではなかったです。
服装もフェミニンな雰囲気で、スカートやトップスから見える感じでは至って健康的な体型かな〜くらい。
身長も160前後と一般的。
なのだが、その身長にしては胸が割と大きめ?
な印象で、胸のボリュームも相まってどことなく女性らしいセクシーさも兼ね備えていました。
あと、女子特有のシャンプーなのかボディクリームなのかわからないですが、アノいい香りもしました。

正直、生唾をゴクッと吞み込みました。
それだけでだいぶムラムラしてきました。
初めて生で会話してみたら、Yはものすごく照れていました。

よく顔を隠すし、まあ女の子だもんな〜と軽く流しながら
その日は小一時間ほど夜のドライブへ。
街中や海岸沿いの道路を走り、その間は好きな声優の話やアニメ
マンガの話はもちろん、さっき初めて会ってみた時のお互いの第一印象なんかも話してみました。

私「Yって恥ずかしがり屋なんだね!何回も口元隠してるし(笑)」

Y「初めて会ったんだもん!そりゃ恥ずかしいよ///」

私「そりゃそうか、女の子だもんね。でも今日初めて会ってみて思ったんだけどさ、Yって普通に彼氏いそうだよね!」

私「話していて楽しいし、今日初めてYの顔知ったけどY可愛いじゃん!」

Y「そんなことないよ////」

私「俺は話していて楽しいYとなら付き合いたいって思っちゃうけどな〜6歳離れてるけど」

Y「年齢は別に気にしないよウチ?今までの年齢差で一番あったのは17歳差だったし、歳上の方が好きかな!」

私「待って17歳差!?え、それYがいくつの時の話!?」

Y「ウチが16の時だから高一かな?」

私「じゃあYが高一の頃の彼氏は33歳だったの!?」

Y「そう、33歳だったよ!」
その時私は『その年齢差は犯罪スレスレじゃね?でもまあ、Yが同意しているのならセーフなのか。16歳なら法律上結婚できる年齢だし。』

信じられませんでしたが、この事実と同時に私は確信しました。
この娘は絶対にエロい!
スケベのはずだと!
歳上と付き合っている以上、確実にいろんなプレイを経験しているだろうし、きっといろんなテクニックを仕込まれているはずだ!

だって、私なら絶対そうする!(笑)

若いピチピチの身体を存分に味わう!
一気にムラムラが頂点になり、ドライブどころではなくなってきました。

私は「ちょっと休憩するね」といい海沿いの駐車場に車を停め、話に集中することにしました。

さざ波がする駐車場、辺りは真っ暗闇

駐車場に停車してフロントライトを消し、会話を遮らない程度のBGMで話していましたが、思い切ってYに聞いてみました。

私「あのさ、俺とYって6歳離れてるから俺の方からはダメかなって考えてたんだけど、さっきの話聞いて勇気出たから今日会ったばかりだけど言うね?」

私「顔も知らないYと話しててずっと楽しかったし、これからも話していたいなって思ってたし、会ってからもそういう気持ちは変わらなかった!いきなりなんだけど、俺と付き合ってほしいって思いました!」

Y「いいよ////」

Yからオッケーをもらった瞬間、嬉しくて思わずYに抱きつこうとしていました。Yも同じように抱きつこうとしたのでギュッとして、その勢いでYとキスをしました。

そんなキスもだんだんと舌が絡まり
車中は卑猥な粘着音と衣類が擦れる音
二人の荒くなっていく吐息と優しく囁き鳴るBGM。

男女の営み前にエロい音々がさらにお互い気分を昂らせます。

私も思わずキス中にYの胸を揉み上げるとYの吐息がさらに荒ぶります。
その声でさらに私も揉み続け、
たまらずYのトップスを捲り上げ、
Yのブラジャーも外さず下にずらし、
いきなり直で肌の乳首を舌と手で弄び始めました。

急に赤子のように先端を吸い始めるとYの喘ぎ声もさらに上がってきましたが、ここでYが止めにきました。

Y「待って待って!止まんなくなる!」

私「ゴメン俺ももう止まれない!」

Y「誰か来たら見られちゃう!ホテルいこ!?」

私「いやもう今すぐYに挿れたいくらいだし止まんない!!」

Y「見られたくないし狭いからダメ!!」

私「じゃあこのままホテル行こ?俺のももうギンギンだからホテルまで舐めてちょうだい?」

Y「ホテル行くならいいよ♡」

イケナイことをしている背徳感と彼女のおクチのテクニックを味わいながら、ホテルに向かって運転する私の車。
運転中にパンツを脱いでご奉仕されるのは
実は初体験で、カーセ◯クスよりも全然スケベな光景だなと感じました。

舵取りするハンドルと私の身体の間で上下する新しい彼女の後頭部。

たまに「気持ちいいよ」と頭をヨシヨシと撫でてあげて、赤信号中には咥えた息子から離して舌を絡めたキスをして、青信号になったらまたムスコを愛撫させました。

あまりにも従順に従うYはきっとマゾだなと思ったので、少し責めてみました。

私「舐めながら自分のアソコも弄って?」

私「ホテルの部屋に入ったらすぐ挿れてほしい?」

Y「いまほしい♡」

私「じゃあほら、いつも一人でしてるように弄って?」

私「トロトロに濡らしておいたらご褒美にYの好きな体位で挿れてあげるよ?挿れて欲しい好きな体位は?」

Y「立ちバック♡」

私「ねっとり?ガンガン?」

Y「ガンガン!♡♡♡」

ホテルに到着

ホテルに到着し、二人で急いでホテルに入りました。
部屋に入るやいなや私はYのスカートとパンティを雑に脱がし、
お尻を突き出させてYのお望みどおり立ちバックからグイッと挿れました。
Yのお尻をガンガン腰で打ちつけるたびに肉が波打ち、波打つたびにYの大きな喘ぎ声が部屋に響き渡りました。
Yに腰を打ちつけながら、
Yの服を脱がし、
私も彼女も靴下のみになり、
彼女の両肩を両手で掴みながらバックし続けました。
彼女の両手を私の腰に誘導してあげて、女性特有の柔らかい身体の曲線を描きながらの立ちバック。

その状態で手に余る彼女の胸。腰を打ちつけながら

私「Yって何カップ?」

Y「Dカップだよ♡」

私「おっきい初めて!立ちバック気持ちいい?」

Y「気持ちいい♡」

私「ベッドで普通のバックする?」

Y「する♡」

挿れたまま二人三脚みたいにゆらゆらとキャッキャしながらベットに移動して、再びYのお尻を腰で打ちつけ、
少ししたら彼女が寝そべるラクな寝バックにして、
続けて彼女の身体を横向きにし上側にきた脚を私の肩に掛けて広げた側位(?)に移行。

側位は私の大好きな体位で、そこまで太くも長くもない私のムスコでも奥まで突けます。
Yも初めての体位だったのか、

Y「え!?え待って何これ!?♡え!?あっ♡コレすごっい♡♡♡」

私「え、Yこの体位はじめて?」

Y「はじめて!!あ、これすごい♡奥まで入ってくる♡」

私「この体位、気に入ってくれた?」

Y「これ大好き♡気持ちいい♡♡」

私「じゃあもっと激しく動くね♡」

彼女が気に入ってくれたこの体位は、
実は私が一番本気を出して腰を動かせる体位だったので
「じゃあ本気出すね?」
といい全力で腰を前後に動かしてみました。
彼女の喘ぎ声もさらにボリュームを上げ、
もはや叫び声くらいの大声になった瞬間、
Yが「ああっ…」と小さく一言だけ発し、
そこから彼女が突如無言になりました。
ゆさゆさと黙って揺れるふくよかな胸とお尻。
不意にベッドの軋む音とパンパンと打ちつける音だけになり、
私は腰を止め「あれ?Y?Yどした?」彼女を心配しました。
すると彼女が、

Y「…はっ!?…あれ?ゴメン多分いま気絶してた!!」

Y「あまりにも気持ち良すぎて、さっきまでの記憶ない!」

私「えっ、続けても大丈夫!?」

Y「いいよ♡もっとして♡」

私「じゃあ気絶してほしくないから最後は正常位にするね?」

横向きになっている彼女の、片脚は私の肩に、
もう片方は私の両ももの股の間。
私はまず肩に乗せた脚の足首を持ってベッドに下ろして、
股の間の脚を広げる形で開脚させて、
いったん彼女の突きまくってパクパクさせているトロトロなアワビのエッチな愛汁を丁寧に舐めて味わい、
そしてもう一度私のムスコを奥まで挿し、
抱き合いキスや両胸を揉みながら突き続けました。
彼女の両脚を閉じ足先を彼女の方まででんぐり返ししているかのような挿入口が丸見え状態で突き、
イチャイチャしながらパンパンと突きました。

私「そろそろイキそう!このままイクよ?」

Y「いいよ♡イって♡」

私はイキそうになりながら、最後に思い切り果てるためにチカラの限り腰を振り、出た直後にゾワっと鳥肌が出るほど全力で出しました。

最初から最後まで快楽に夢中になりすぎた私は、終わってイチャイチャしてムスコを抜く瞬間まで生でしていたことにすっかり忘れていて、
直後壮大に中出ししてしまったことを土下座して謝りました。

彼女も「イった瞬間中出ててウチも気づいたよ(笑)気持ちよすぎてウチも忘れてた!まあもう出ちゃったからいいよ(笑)これでできちゃったら責任とってね?♡」

出会い系体験談 まとめ

その後…
出会い系を使い始めた当初はヤリたいだけの下心満載でしたが、フィーリングが合う人と出会えたことは、自分でも運がよかったなと感じました。しかし人間は千差万別。読んでいただけたアナタに合う女性も必ずいると思います。
付き合うことになったYは、側位(正確には松葉崩し)が随分と気に入ったらしく、付き合ってから一人暮らしの私の家で、ほぼ毎日エ◯チしました。彼女の生理の日ももちろんしました。浴室ゴム付き立ちバックOnly、ただし下は絶対見ない条件付き、です。
ベッドの上ではよく側位もおねだりしてきました。気絶しそうになるポルチオを責められることにハマったみたいです。
ここまで読んでいただけたアナタにも、出会えるチャンスは必ずあります。
女性側は不特定多数の男からメッセージを受け取っています。
その中で選ばれること自体が女性の気まぐれです。前回送って無視された女性でも、再度送ってみたら返事がきた、ということもザラにありました。
長い目で見ながらも、出会いたい感をガツガツ出さず、余裕あるようにどっしり構えながらも、とにかく送ってみるストイックさも持ちつつ、どうすれば出会えるかの改善点や反省点も試行してみること、これが一番大事だと思います。
お互い、頑張って出会っていきましょう!

安心の出会いを❣️
ワクワクメール公式(R-18)
安心の出会いを❣️
ワクワクメール公式(R-18)