Tinderでゲット!性に奔放な30歳人妻の美尻はハート型!

Tinder体験談

楽しみにしていた東京出張のターンがやっと回ってきた。
今回の東京長期出張を楽しみにしている理由は他でもない、出会い系で遊びまくりたいからだ。
僕は地方の飲食業の会社に勤めているのだが、年に1~2回東京の店舗に2か月ほど出張しないといけない決まりがある。
若いスタッフは意外にもこれを嫌がるのだが、既婚者である僕にとっては束の間家庭を忘れて遊びまくれる千載一遇のチャンスなのだ。
そして僕が最近ハマっている出会い系アプリがTinderだ。

Tinderは可愛い娘が多くて操作が簡単!

Tinderは画面に表示される娘を気に入れば右スワイプ、そうでなければ左スワイプするだけの簡単なシステムだ。
自分が右スワイプした娘が同じように僕を右スワイプしてくれた瞬間にマッチングして、そこからはお互いにメッセージ交換ができる。メッセージのやり取りは基本的にはずっと無料だ!
さて、東京に着いたその日に早速Tinderにログインだ。
さすがに都会は利用者が多い。
地元にいるときにTinderを開いてもすぐに「周りに相手がいません」という悲しい画面になるのだが、東京では右スワイプをどれだけ続けても次から次に女の子が表示される。
しかも他の出会い系に比べて、Tinderの女の子は可愛い娘が多い。
プロフィールの構成が写真メインなので女の子の顔をかなりの確率で正確に把握できるし、何と言ってもエロい娘がたくさん生息しているんだ。

ついに人妻とマッチング!

出張も3日目にさしかかった頃、ようやく初マッチングの通知が来た!
30歳のリホ。既婚と書いてある。5枚ある写真は不自然なものは1枚も無く、肩までのパーマスタイルの中肉中背の女の子の写真だ。
リアリティのある画像で、サクラなんかではないことを僕は確信した。
まずは挨拶とお礼のメッセージを送る。
「初めまして。選んでくれてありがとうございます!今出張で東京に来ていて、一緒に飲みに行く友達もいないのでよかったら飲みに行きましょう!」
わりとストレートな攻め方がTinderでは効果的だ。
「それは奇遇ですね!私も久しぶりの帰省で、暇を持て余していたところなんです・・」
聞けば彼女も旦那の仕事で地方に住んでいるが、たまたま用事があって彼女だけ実家の神奈川に帰省している最中だったのだ。
お互い家族から一時的に離れて羽を伸ばせる束の間の期間、会おうという事になるまでにそう時間はかからなかった。

深夜にも関わらず来てくれる人妻

彼女がこっちに居れる日も残り少なく、僕の休みの日まで待たずに仕事終わりに待ち合わせて飲もうと決まった。
飲食店の仕事終わりは遅い。
深夜の12時に新宿で待ち合わせた。
現れたリホはプロフィールの写真通り。少し地味目な普通の娘という印象だ。
真面目そうだし旦那もいるわけだし、夜中にわざわざ飲みに付き合ってくれるなんて、今回の帰省はよほど退屈だったのかな?
僕はそんなことを思いながら、4時まで営業しているカフェバーに彼女を連れて行った。
ビールで乾杯して軽くつまみながらお互い3杯飲んだ頃には2人ともいい具合に酔ってきた。
リホは見かけによらずアクティブな女性で、毎年サンバのフェスで踊るのが好きだとか、結婚して辞めるまでは女性向けのアダルト動画を作る部署で仕事をしていたとか、僕の抱いていたイメージを覆す性に対して奔放な発言を繰り返した。
ついでにサンバフェスの写メも見せてもらうと、今日は長めの厚手のセーターを着ていて気付かなかったが、マイクロビキニ並みの露出で羽飾りをつけた別人みたいなリホのお尻はプリッとしてムチムチで相当エロかった。
「お尻最高だね・・」
素直な感想を述べると、
「でしょ?おっぱいは残念なんだけどさ・・でも遺伝もあるから仕方ないじゃん?(笑)
お尻は鍛えれば奇麗になるからさ、頑張ってるの!」
このお尻を眺めながら今日は発射したい・・
そんな気持ちで家飲みを提案してみる。家というか正確には会社の寮なんだが。(笑)
ダメもとだったがリホはあっさりついてきた。

人妻の美尻を味わい尽くす

そんな感じだったから、部屋につくなり僕はいきなりキスをしてリホをベッドに押し倒した。
電気も点けたままお互いの服を脱がせっこして、僕はリホのBカップぐらいのおっぱいを揉んだり吸ったりしながら、Tバックの脇にキレイにはみ出している美尻をさする。
すべすべしていてたまらない。
四つん這いでお尻を突き出させてその眺めを堪能しながら、クリトリスを指で円を描くように攻める。
温かいトロトロの愛液がとめどなく溢れてくる。
体勢を入れ替えてリホに咥えてもらう。
真面目そうな人妻と思ってたのに、かなり激しくしゃぶりついてくる。
そして舌の絡め方が相当にエロい。
人って本当に見かけによらないよね・・
お互いエロい既婚者同士たっぷり前戯を楽しんで、待ちに待った挿入タイム。
何も言わずにいきなりバックから突き刺した。
サンバの写メを見てからずっと思い描いていた最高の光景。
リホのムチムチの逆ハート型の美尻に何回もチンコを打ち付けていると、「イ、イキそう・・」リホが荒い吐息交じりに言った。
同時に僕も限界だった。プリップリのお尻に白い液を大放出して、僕は最高の気分をしばらく味わっていた。

Tinderに眠る隠れエロ娘をGETしよう!

リホとはあれ以来エッチはしていない。
連絡は取るものの、お互い住んでる場所も遠いし帰省と出張のタイミングも合わなくて、すれ違いばかりで残念だ。
リホは帰省のたびにTinderで楽しい思いをしてるみたいで、あの美尻を楽しんでる奴が他にもいると思うと少しジェラシーもある。
でもそれもまたTinderだと割り切って、いつかまたリホの美尻にぶっかけるまでは僕も他のエロ娘を探すまでだ。
Tinderにはまだまだ見かけによらずエロい娘がいっぱい生息しているに違いないと僕は確信している。

安心の出会いを❣️
ハッピーメール公式(R-18)
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