出会い系アプリ【スマとも】の体験談! 川○海荷似のフリーター20歳と出会えた話

スマとも 体験談

勝手な思い込みですが、出会い系を利用する人って男女でだいぶ差がある気がしませんかね?

男性視点
→サクッと抱ける女性
→暇つぶし
→ガチで出会いない系
女性視点
→暇つぶし
→サクラ・業者
→新規客の呼び込み
→小遣い稼ぎ
→ガチで出会いない系

まあこんなところでしょうか。用途は様々あります。私は正直、男性目線の全て当てはまる利用目的です。そんな出会いたい系の私のスペックを先に話をしておきます。

・「芸人の有◯哲平に似てるよね」と言われる。
・身長は168cm、体格は中肉中背。
・平凡的な収入。

モテ要素なんてほとんどない私ですが、出会う数を増やしたら増やしただけ真面目な出会いにも繋がってくるはずです。なので私は【スマとも】を使っています。この記事を書いている今日も起動しました(笑)
今日はそんな私が【スマとも】で出会った20歳フリーターとの話をします。

出会い系アプリ【スマとも】の体験談! 川○海荷似のフリーター20歳と出会えた話

とにかく女なら送っちゃえ!

【スマとも】を起動するときは『とにかく女子に絡みたい病』です。そんなことは飲み屋に行けばいい話なのですが、話すだけにお金なんて正直勿体ないじゃないですか。タダで発散たいので、手当たり次第メッセージを乱射します。
『こんにちは◯◯さん!よかったら話しましょう!』
とにかく手当たり次第。片っ端。送る相手の名前を間違えないように変えていましたが、ほぼコピペしながらひたすら送ります。しかしこういう場合って決まって返事は全く来ないんですよね。
一人で考えても解決方法が見つからないし、このままでは埒が明かない。私は一刻も早く女と出会いたいんだ!
なので【スマとも】を使って出会っている友人にアドバイスをもらいました。

・プロフィールの空欄は可能な限り埋める
・好きなもの(食べ物や趣味など)は載せておく
・プロフ画面は自分の売り込みと思え!

さっそくプロフ画面の改善作業をはじめました。今ハマっているマンガ、好きなアニメ、お気に入りのテレビなどを書いたり、書ききれないものは画像で載せたりと、自分のプロフページを読んだだけで好きなものや興味あることがわかってもらえるように、何度も見返して直しては保存、確認を繰り返し、修正していきました。しかし一番困難だったのが自撮り。これがまた難しい。自撮りの方法は検索すればいくらでも出てきますが、何度やってみても、どうしても納得できなくて困りました。
なので、また友人に相談。またしてもアドバイスをくれました。

1.髪を切りに行き、切り終わったら髪をセットしてもらう
2.髪セット後、鏡越しに写真を数枚撮ってもらう
 →後頭部からの写真や鏡越しの自分など

言われた通りにしてみたら、ボチボチと返事が来るようになりました。

20歳フリーターのNちゃん

高校卒業後に就職した企業の上司とどうしても合わず、それでも頑張って続けてみたが心が折れ一年半で自己退職。現在は実家に出戻りリクルート中だったが、気分転換で登録してみたらいろんな人から結構メッセージが届いて驚いたそうです。その中で唯一、礼儀正しいメッセージで返事しやすそうだったのが私だそうです。
私『こんにちはNさん!気になっちゃって何度も足跡つけちゃいました!プロフも何度も見たんですが、飼ってるワンちゃんかな?カワイイですね!飼ってないけど俺も犬好きです!名前なんていうんですか?』
みたいな、特に返事が返ってきて欲しい女の子にはコピペ感がない雰囲気のメッセージを送っていたのが功を奏しました。そうして会話していくと、先ほどの礼儀正しさの話になりました。
私『そういえば俺が礼儀正しいってNちゃん言ってたけどさ、俺は普通だと思ってたよ!逆に礼儀正しくないメッセージってどんなのヒドいの来たの!?』
N『ヒドい人結構多いよ?いきなり「どこ住み?」とか「何回も送ってるのに既読無視すんなよ」とか「返事返さないくせにオンライン中とか気取ってんじゃねえよ」とか、もっとヒドイ人なんて「いくらでヤラせてくれる?」とかばっかり!生まれて初めて出会い系に登録してみたけど、あまりにも変な人多すぎて正直もう退会したい!(笑)』
私『うわ〜マジか!?男子の民度低すぎね?(笑)同性っつうか大人としても考えらんないわ!それだとたしかに俺は目立つな!ある意味そんな輩ばっかのおかげでNちゃんと話せているわけだ!ありがとう猿ども!(笑)』
私『でもたしかにそんなメッセージばっかりだとイヤになるな!Nちゃんもイヤな思いすることないし退会しちゃいなよ!ただ辞めるならライン交換してからね?じゃなきゃ俺が淋しいもん!(笑)てかライン交換してくれるなら俺もスマとも辞めるわ!』
そんな流れでライン交換→二人で退会しました。

スマともの退会手続きを済ませて

ラインで直接話せるようになったので、
私『これからよろしくね!てかすげぇどさくさ紛れにライン交換してくれたけどさ、Nちゃん彼氏いなかった?勢いでライン交換して大丈夫だった?』
N『彼氏いないよ!いたら出会い系なんてしてないし!逆に〇〇は彼女いないの?』
私『それで俺に彼女いたら俺ただのクソ野郎じゃね?(笑)当然いないよ!Nちゃんの都合いいときなら、いつでもラインTELできるからね?ぜってぇ声カワイイんだろうな!いやわかってる、声カワイイよ声優目指しなマジで?』
N『まだTELしてないじゃん(笑)じゃあ、いま10分だけだけどTELしてみる?』
既読後、即TEL。テテテ、テテ、テテ、テテテテン♪

N「…もしもし?」
私「ほら声カワイイ!だから声優目指しなって?マジで」
N「全然可愛くないし!」
私「あ、ゴメンはじめまして〜〇〇でーす」
N「はじめまして〜」
私「てかNちゃん、ちゃんと退会した?」
N「ちゃんとしたよ!てか『ちゃん』要らないから!呼び捨ての方がいいの!」
私「え〜いきなり呼び捨てとか馴れなれしすぎてチャラそうくない?」
N「もう充分チャラいのは分かったからいいよ(笑)」
私「うそバレたの!?内緒だったのに!?」
N「ふふっ♡〇〇って面白いね!」
私「もっとNのカワイイ声を聴いていたいんだけど、そろそろ10分経つから、続きはラインで話そ?でもN眠くない?大丈夫?」
N「大丈夫!じゃあラインで話そ!」
私「眠たくなったらそのまま寝落ちしてもいいからね〜!俺も寝落ちするから!じゃあライン送るね☆」
N「わかった〜待ってる!」

最初に『話してみると楽しい愉快な人』を印象付けておいた方が後々良い方に転がると思ったので彼女には黙っていましたが、少しだけ酒の勢いを利用していました(笑)そんなこんなでラインしたりTELしたりを毎日続けていたら、気付けば三週間ほど経っていました。

実際に会ってみることに

Nと二人で決めた待ち合わせた場所は、待ち合わせスポットとして有名な名古屋駅の金時計前でした。有名な都市部の駅でもあり、待ち合わせスポットでもあるので人の数が半端ではありません。遅れないように30分前に到着してスマホゲームで時間をつぶし、5分前くらいになった時にラインで『金時計ついたよ〜』と送ると『え、早い!N少し遅れる!路線のダイヤが遅れてるんだってさ!』と返ってきたので『いいよいいよ!とにかく気をつけてくるんだよ〜』とラインを返し、一時停止していたスマホゲームを再開し、彼女がくるのを待っていました。ゲームを数面クリアしたくらいにラインが来て『着いたよ〜』と書いてありました。『探しやすいようにTELするね?』と送り、電話をかけ「いま金時計からどのへん?」「いま改札ある方から来たばっかだから金時計に向かって歩いてるとこ」「じゃあ分かりやすいように金時計の下に行くね?」そうして無事に会うことができました。お互い少し照れながら「はじめましてーようやく会えたね!」「会いたかったー」なんて会話をしながら、

N「あ、前に抹茶すきって〇〇言ってたじゃん?ここの9階に京都の老舗のカフェあるんだけど行ってみる?私も結構行くの!」
私「マジか?ぜひ行こう!」

私もNも抹茶好きだからウキウキしながらカフェに到着。私はNと同じ抹茶パフェとNのオススメのわらび餅を注文。二人で好きなものを堪能し、次どこ行こうか相談して、ビル内の服屋めぐりをしました。レディースショップには男一人で入れないですが、男女でならすんなり入れるし、Nが気になっているトップスやアウターをさりげなくチェックしておいて、彼女がお手洗いに行っている間に買っておいて後でサプライズ用で渡そうとしたりしていました。
いろんな店を周っていたら気付けば夜7時を過ぎており

私「お腹すいたと思ったら、そりゃそうだ!7時過ぎてた!」
私「楽しすぎて時間あっという間すぎ!」
N「もうこんな時間だったの!?」
私「夜ご飯どうする?どっかで食べてく?それとも帰る?」
N「ん〜食べてく!!どこで食べよっか?」
私「本当なら俺が週4〜5で行く台湾料理屋にNを連れて行きたいんだけどね!値段も量の割に安くて、しかも美味いのよ!ぜひNにも食べてもらいたい!」
N「え〜そんなに?じゃあその店にする?」
私「いや、その店俺の住んでるところの近所だから、今から俺んち方面の電車乗って、その店行って食べて〜て流れになると、Nの帰る時間も遅くなるし、乗り換える回数増やしちゃうし、行けるところまでNの見送りできないじゃん?だから今度にしよ!」
N「え〜!?ん〜じゃあ今日〇〇の家に泊まる!」
私「え!?泊まる!?」
N「それなら〇〇の好きな店で食べられるじゃん!」
私「Nって実家暮らしだし、女の子だし親も心配するんじゃないの?」
N「うん、だからあとで電話する!電話すれば大丈夫だし!」

急遽、家に泊まることになりました

さっそく最寄り駅までの路線の電車に乗り、20分弱で到着。改札を出て開かずの踏切を通過した後、いつもの台湾料理屋に到着。二人でそれぞれ注文すると量が多くNが食べられないかもしれないので、いつも注文するレタスチャーハン大盛りとキクラゲ炒め、からあげをシェアしました。生ビールを二人で乾杯し、料理の味の感想を聞いてみると、彼女もとっても気に入ってくれました。完食し店を出ると、Nはコンビニに行きたいと言い、コンビニで歯ブラシや化粧落としなど、女の子のお泊まりセットと梅酒とかの優し目なアルコール数本を買っていました。私もスーパードライの6本セット、おつまみ系ポテチ系、タバコ2箱、うすうす6個入り1箱を買いました。もしもの備え、です。自宅に戻り、先にシャワー浴びてもらい、部屋着のジャージを渡し、私もシャワーを浴びて部屋着を着て、部屋に戻るとスッピンになったNが二人掛けソファーに座ってTVを観ていました。Nに何飲むか聞いて冷蔵庫から取り出し、私もビールとポテチを持って一人掛けソファーに座り、改めて乾杯しました。

私「え、N今それでスッピンなの?」
N「スッピンだよ?あんま見ないで恥ずかしいから!」
私「え、スッピンでも充分カワイイじゃん!」
N「可愛くないし!そんなに見ないでよ〜!」
私「隣座ってよく見ていい?(笑)」
N「いやダメ来ないで!」
私「ちょっと!ちょっと!ほら、そっち避けて」

私は少し強引に隣に座り、別の話をしては油断しているNをジーっと見てイチャつくって流れを繰り返していました。
この時にNが選んでいた服を「そういえばNにプレゼントあったわ」と、買っておいた服をプレゼントしました。

N「え!?これ今日みてたやつじゃん!」
私「そ!今日めっちゃ楽しかったからさ!一緒にいた最高の時間をくれたお礼だよ!」
N「え〜楽しかったのは私もなのに!」
私「今日一緒にいて感じたんだけど、会う前からラインも楽しかったし、Nからの返事も毎回心待ちしてた。会う前からNの存在は俺にとって大きくなっていたし、会ってみてその気持ちが固まったよ!」
N「…うん!」
私「会った初日だけど、会う前からほとんど気持ちが固まっていました!俺と、付き合ってください!」
N「…本当に私でいいの?」
私「もちろん!むしろNじゃなきゃイヤだ!」

彼女できました!

付き合ってくれた彼女のルックスは正直むちゃくちゃタイプだったので飛び跳ねたいほど嬉しかったです。あとから知ったアイドルでソックリだな〜とCMや番組で見るたびに思っていたのが、Nって川◯海荷ソックリ!!あくまで個人の感想ですが、恋した盲目になっている私の目には川◯海荷を本人より健康的にふっくらさせた感じ。どのみちカワイイのは変わらないし、少し目を離すとすぐ知らない男に声かけられていたので、世間的にもカワイイはずです。そんなカワイイ彼女ができて、天にも登る気持ちと同時に今すぐにでも彼女を抱きたいムラムラも出てきました。告白した勢いで彼女にハグし、彼女もハグし返してきたので数秒ギューっと抱きしめた後にキスしました。ゆっくりと唇同士で、相手の上唇と下唇を唇でつまみあい、徐々に口を広げながら舌も絡む粘着音がスケベな大人のキスに変化していきます。彼女の耳や首を何度もしつこく愛撫すればするほど、彼女の溢れる声が荒々しくなっていく。そのメスの鳴き声に私もムスコも反応していきます。彼女に貸した部屋用のジャージの上をはだけさせ、肌が覗いたお腹のところから手を入れ、彼女の胸を鷲掴みます。彼女は148センチの小柄な身長からすればわりと胸は大きい方で何カップかを尋ねるとCカップと答えました。その丁度いいサイズの胸を覆うブラジャーの内側に手を潜らせ、直接揉みしだき、柔らかく火照って熱くなっている彼女の体温を感じながら、ゆっくりと手を動かしました。ジャージの上下を脱がせ、彼女のトップスも脱がせようとすると、

N「待って!今日いきなり泊まることになったから下着カワイイやつじゃない!見せたくないから恥ずかしい!」
私「そんなこと気にしないよ。俺このまま止まれないし、どうしても見せたくないなら服の中に手入れてブラだけ取っちゃって続けるよ?」
そう言って脱がそうとすると彼女も観念したのか言われるがまま脱がされ、ランジェリー姿を見ることができました。
私「下着カワイイじゃん!その下着に負けないくらいNもカワイイ♡」
N「ヤダ…恥ずかしい…」
私「…ベッドいく?」

Nも無言で頷き、手を引いてベッドにいき、彼女は仰向けで横にさせ、私はベッドの横でパンツ一枚になって彼女に覆いかぶさりました。彼女の背中に手を回しブラジャーのホックを外しました。スルッとブラジャーを取って彼女の胸を隠すものがなくなり、顔を埋めて手と舌で交互に左右の胸を貪るように愛撫し、彼女も応えるように喘ぎ声が大きくなります。胸を犬のように舐め回し、そのまま徐々におヘソやお腹を舐め、脚を広げて内ももを左右交互に舐めて舐めて、彼女のパンツの上から舌を尖らせてスジを下から上にペロっとすると、パンツの上から舐めても分かるほど、彼女のパンツは分かりやすく湿ってしました。

私「あれ?すっごいエッチな匂いで濡れてるよ?」
N「ヤダ!!言わないで恥ずかしい…だって〇〇巧いんだもん♡」
N「気持ち良すぎてもう我慢できない…」
私「Nに舐めてもらいたかったけど、もう挿れてほしい?」
N「…挿れて欲しい…ちょうだい♡」
私「じゃあ自分で脚開いて挿れてっておねだりして?」
完全にメスになったNはパンツを自分で脱ぎ、私の言われるがままに脚を開いて、
N「早く…♡…お願い、挿れて…♡」
私はこっそり買っておいたゴムを開封してゴムを準備しながら、
私「何をどこに挿れてほしいのかちゃんと言わないと挿れないよ?」
私は彼女のトロトロになったメスの穴スジをゴムを被せたムスコで上下にクチュクチュ弄りながら彼女に問います。
N「私のマ◯コに…〇〇のチ◯チ◯挿れてください…♡」
私「よく言えました♡」
私はゆっくりと彼女の中に入っていきました。半分くらい入ったくらいで彼女の喘ぎ声はピークに達しました。
私「全部入ってないけど、奥まで挿れていい?」
N「…奥まで挿れて♡」

私は全部彼女に挿れると、彼女の喘ぎ声はもはや叫び声くらいのボリュームになりました。
ゆっくりと前後で動かし、徐々にパンっパンっとテンポよく腰を打ちつけるたびに叫びます。
彼女の中はトロトロなのに適度に締め付けてきて、名器ってこういうものなのかと感じるほど四方八方からムスコに刺激を与えられ、
丁度いい角度でピストンしてしまうと体感3分でイかされてしまいそうになります。
彼女の秘部からピストンするたびに溢れ出るネットリした愛汁、またスケベな香りがムンムンして、
「あれバイアグラ飲んだっけ!?」と思うほど、
彼女を突けば突くほど自分でも分かるほどムスコがギンギンになっているのが分かり、ますます腰が止まりません。もっと彼女の中を感じたい、もっと彼女のスケベな香りを嗅ぎたい。もっと!もっと!と、奥を突ける体位をたくさんしました。
騎乗位、バック、駅弁もさながらAVのようにしました。バコバコ突きまくって、抜いて溢れる愛汁を飲み、また挿れてバコバコ突いてを繰り返し、乱れに乱れた獣のような激しいエッチを初日にして、お互い疲れて寝てしましました。

激しく求めあった翌朝

私が起きたら腕枕して寝た彼女の姿はなく、リビングからTVの音が流れていました。起き上がりリビングを見ると

N「おはよ♡」
私「おはよ♡いつ起きたの?」
N「20分くらい前かな〜」
彼女は二人掛けソファーに膝を抱えてちょこんと座っていたので、彼女の右に座りました。彼女が肩にもたれかかってきたので、私も彼女の頭に頭でもたれかかり、少しの間ボーっとTVを見ていました。私は彼女の頭を撫でて起こし、ソフトなキスをして「大好きだよ♡」と言うと彼女も「私も大好きだよ♡」と言って、ギューっとハグしてまた何度もキスしました。
私「昨日のエッチすっごい気持ちよかったよ♡」
N「私もこんな気持ちいいエッチ初めてだったよ♡」
N「〇〇エッチ巧いね♡」
私「俺が気持ち良すぎたから、Nにもいっぱい気持ち良くなってもらいたくて夢中だっただけだよ♡」
私「昨日のエッチが気持ち良すぎたんだろうね!昨日のこと話していたら、ほらもう俺のムスコこんなんなっちゃってるよ?」
私のパンツがテントのようにパンパンになっているのを見ると、
N「本当だ♡もうこんな元気になってるねー♡」
私「昨日Nに舐めてもらえなかったから、舐めてほしいなー♡」
N「えー♡しょうがないなー♡」

まんざらでもない笑顔で彼女は私のパンツをゆっくり下ろし、勢いよくブルンと飛び出し、「カチカチだね♡」と一言つぶやくと、
彼女は全体に優しくキスしていき、尖らせた舌を袋側からカリの方へ裏筋をツツツーと滑らせ、ムスコの先端の割れ目を舌先でペロペロしてきました。
ゾクゾクっと感じ、さっきの逆走を上下に何度かして、袋の玉を口の中に含んだりして、また裏筋経由で先端に戻ってきて、ようやく口全体の中にムスコを咥えてジュポっジュポっと卑猥な音をさせてきました。
あまりにも気持ち良くて、ムスコを咥えた彼女を見下ろしながらノーブラの彼女の乳首を、襟元から入れた手でクリクリ弄っていました。
咥えながらも敏感な乳首を弄られて、だんだん彼女が咥えたムスコを離し喘ぎ始めたので、ベッドに移動。彼女も私も裸になり、
私の上に乗ってもらい、69でお互いの大事な秘部を愛撫しあって、朝からまたエッチして、昨日買ったお菓子やつまみを食べたりマッタリ過ごしながらまたエッチして、結局夕方に彼女が帰るまでの一晩に4回エッチしてしました。

彼女を最寄り駅から名古屋駅まで一緒に行き、彼女の乗る路線で彼女を見送り、私も帰って夜ご飯にいつのも台湾料理屋に行きました。
彼女とは半年しか続きませんでしたが、二週間に一度は泊まりに来て、その度に理性が飛んだオスとメスになっていました。

出会い系体験談 まとめ

これが私が【スマとも】で出会えて、付き合えることになった体験談です。
全員が全員、同じように出会えるかは運やタイミングもあると思います。

しかし出会える人の全員に共通して言えることは行動していることです。
行動すれば出会える可能性も必ず高まります。私が運が良かっただけと言う話ではなく、私が行動したから出会えたと言うことです。
不安もあるかもしれませんが勇気の一歩を踏み出し、お互い良い出会いに結びつけるようにがんばっていきましょう!

安心の出会いを❣️
ワクワクメール公式(R-18)
安心の出会いを❣️
ワクワクメール公式(R-18)