【出会い系アプリ体験談】スマともを使ったら 23歳Eカップ介護士とムフフな関係に❣️

スマとも 体験談

出会い系アプリでの男の夢ってなんですか?少なくとも私の出会い系に求める夢とは、都合の良い女性と出会えることです。つまり性欲処理しあえるWIN-WINな関係ですね。出会い系を使う理由なんてほとんどの男性はそんなパートナー探しなのではないでしょうか。

因みに私のスペックの話をすると「芸人の有◯哲平に似てるよね」と言われるほど顔面偏差値は絶望的。身長は168cmで平凡収入。なかなかの不利。そんな私でも人並みの性欲はあります。
女の子と楽しく話したり、あんなことやこんなこと、たくさんしたい!!
今日はそんな私が「スマとも」出会ったEカップ介護師と出会った体験談を書いていきます。

念願のセ◯レをゲットした体験談です!

【出会い系アプリ体験談】スマともを使ったら 23歳Eカップ介護士とムフフな関係に❣️

数撃ちゃ当たるのか?

とにかく今この欲求不満をなんとか解消したくて手当たり次第、女の子にメッセージを送りました。

『こんにちは◯◯さん!よかったら話しましょう!』

送る相手により名前を間違えないように変えていましたが、ほぼコピペしながらひたすら送っていました。しかし返事は来ませんでした。

なぜ返事が来ないのか分からず、結局出会えないのかと諦めていたちょうどその時、友人から遊びに誘われました。
手詰まり状態だったので気分転換に友人の誘いに乗り、出会い系アプリを使ってみていることをカミングアウトし、その上で友人にアドバイスを求めてみました。

友人にプロフィールを一通り見せて感想を聞くと、プロフィールが雑らしいです。
可能な限り自己アピールできることはしてみた方が良いとのことでした。
盲点ではありましたが、あまりにも客観的で的確なアドバイスに疑問に思った私は

私「お前…やるな!」
友「つかこれスマともだろ?俺も前使ってた!なんなら今の彼女と出会ったのスマともだし」
私「!?!?!?!?…マジで!?」
友「いやマジマジ。彼女と付き合った時に一緒に退会したんだよ」

友人に相談してみてよかったです。会えた実績があるリアルな話を聞けた私はもっとプロフィールの改善点や、載せる自分の写真をどう撮るかのアドバイスを求めました。
自撮りの方法はインターネットで調べればいくらでも出てきますが、どうしても納得できない場合どうればいいのか、とかも聞きました。

友人も同じだったみたいで、そんな時に友人がやった方法は、

1.髪を切りに行き、切り終わったら髪をセットしてもらう
2.髪セット後、鏡越しに写真を数枚撮ってもらう
 →後頭部の写真や鏡越しの自分など

このアドバイスが功を奏したのか、少しずつですが返事が来るようになりました。

改善してみて少しずつ返事がくるようになってきた

私は写真を載せていない子にも手当たり次第、メッセージ送っていました。
そんな中、当たり障りない会話をしていた子が介護士だということを会話の流れで知りました。

私『とても大変な仕事であるし、これからの日本に必要不可欠で大事な職種ですよね。尊敬します!』

そんなことを話したりして会話していると、どうやら介護職に努めている人は出会いないし、人手不足もあって休みが少なく大変だそうです。
なので結構、介護職の子はわりと普通に出会い系を使っていると聞きました。
そしてさらに、
女『職場は全員女だし、職場的に当然だけどの年配のおじいちゃんおばあちゃんしかいないから、それなりに若めの男の人見るだけでテンション上がる』
とか、
女『てかぶっちゃけ職場のタメの子も1コ下の子も、出会い系つかって欲求不満を解消してる人、何人かいるよ?』
とか(笑)

だんだんとぶっちゃけトークが進み…

いくら23歳と若くてもこんなに愚痴が出るなんて相当忙しいんだろうし溜まっているんだな〜と、とにかく愚痴を聞いていました。
ぶっちゃけトークがぶっちゃけすぎてて聞いていて楽しかったし、聞く側になれればラクだなとその時感じました。

そんな聞き手側に徹していた時に

私『めちゃくちゃ忙しいんだな!じゃあもし会えることになったら俺が労ってあげるよ』
『肩たたき券つくっておくわ(笑)』

そんなことを送ってあげたところ、返ってきたメッセージは

女『普段なかなか無いんだけど、次の土曜日休みなんだ〜』
女『しかもその前の金曜日も早番だから、休みがいつもより長いの!』

そのとき私は正直これはチャンスだと思いました。

私『じゃあ土曜日に初めて会ってみる?それとも予定もうあるかな?』

私はそう送りました。すると

女『土曜日は特に予定ないけど、会うなら金曜の仕事終わってからでも会えるよ』
女『一旦帰ってシャワー浴びて、着替えてからでもいい?』

いきなり今週末かつ夜に女の子と会える約束ができたことによって、私もテンションが上がってきました。しかし今週が始まったばかりです。
会えるまでの期間にしくじれば、あわよくばすら無くなってしまいます。

「はじめまして」の数10分後にはラブホテル?

会える当日の夕方ごろには、私のテンションは爆上がりしていました。コンビニでマカ入りのドリンク2本ググイッと飲み干して
目ギンギンにしていざ約束の時間になりました。
お互いお酒飲みたいからという理由で私はタクシーで、女の子はバスで、約束の時間に待ち合わせ場所に向かいました。
到着してラインして、無事会えました。
身長高めの女の子、私の身長と同じくらいでした。
お互い初めましてと言葉を交わして、すると女の子から

女「今日めっちゃ忙しかった〜」
女「バスで揺られてたら少し眠たくなっちゃった」

それを聞いて下心ありありだった私はドキンとしましたが、露骨になるのもダサいと思ったので冷静に

私「じゃあテキトーに居酒屋いくのやめてカラオケ行く?」
女「ん〜カラオケって気分じゃないんでよな〜でもお酒も少しは飲みたい」
私「そうだよね、今日忙しかったんだもんね。じゃあ…コンビニでお酒買ってホテルでも行く?最悪、寝落ちもできるし」
女「うん、その方がいいからホテルにしよっか」
私「じゃあ今からホテル探すか!金曜の夜だし見つかるかわかんないけどさ。最悪ここから数分のラブホになるけどいい?」
女「なら最初っからラブホでいいよ」

私の思考ではほぼほぼ確定したので心中ガッツポーズしていました。
途中にあるコンビニに寄り、デート感覚で二人で一つのカゴに飲みたいお酒を入れ

私「家で飲むならいつも何飲んでるの?」
女「いつもコレ!」女の子はほろよいを何種類かカゴに入れ
私「それならこれも好きだと思うよ?」私は勧めたスミノフアイス、自分で飲むアサヒビールを入れる。
さりげなく一緒に飲めるお酒もかいつつ、お菓子はじゃがりこやポテチも入れ、レジの会計中に自分の吸っているタバコを追加して会計を済ませ、再びホテルに向かいました。
はたから見たらどこにでもいる普通のカップルです。
ラブホテルがあるのは居酒屋や飲み屋街から離れているので街灯もだんだん減っていき暗くなっていきます。
そんな中だったので、何気なく手を握ってみたら、すんなり恋人つなぎできました。

部屋に到着して…

手をつなぎながら部屋にきました。
まるで同棲している二人の部屋に帰ってきたかのように、二人で普通に上着を脱ぎ始めてハンガーにかけて、ソファがわりにベッドに腰掛け、コンビニで買ってきたもの自分のものをテーブルに出しながら、

私「最初は何から飲むー?」
女「じゃあ白いほろよい取ってー」

隣に座ってきた彼女にお酒を渡し、私もスミノフアイスを取り出して乾杯し、二人ともグイッとお酒を飲み、思い出したかのように

私「あ!これオススメしたやつだった!チョット飲んじゃったけど味見してみる?」
女「ちょーだい!…あ、本当だ!飲みやすい!美味しー!」
私「じゃあこれ次飲む?俺ビールとかあるし」
女「いいの?じゃあウチのこれと交換しよー」

お酒の交換してドキドキしながら飲み続けていると、
女「少しだけ眠くなってきたー」
私「あら?ならちゃんと布団に入って寝ないと」

そう言いながら女の子を抱き起こした時に不意に女の子にキスしました。すると急にスイッチが入ったかのように、最初のソフトなキスからだんだんと、ぐちゃぐちゃに舌が絡み合うようなネットリした口づけになり、卑猥な音と吐息だけが鳴る部屋になっていきました。

そんな濃厚なキスをしながら、彼女の手をそっと掴み、私の大事な部分にリードさせて、私は私で彼女のボリュームある胸の感触を服の上から掌や指先で味わい、徐々にお互いの肌を覆う邪魔な衣類を剥がし始めました。
私は彼女のトップスを、彼女は私のジーンズを、お互い下着のみにさせて、先ほどより触り合っているカタチが分かりやすくなり、私の手から溢れる胸はただただ柔らかく、彼女は私のいきり立つムスコを下着の中に手を入れ、直接上下に優しく動かし、私も我慢できずに彼女のブラジャーを外すことなく直接肌から揉みしだき、お互いもう止まらなくなってきました。
私も彼女も残りの衣類を脱がしはじめ、私は彼女に全部脱がされ、私も彼女を全部脱がし、脱がし終わった直立の体勢のまま私は彼女のしゃがみながら口でするご奉仕を見下ろして、屈服感を堪能しました。
彼女の奉仕はとても上手く、このままでは彼女と合体する前に果ててしまうと思い、咥えていた顔を優しく外し、軽くキスし、ベッドに寝かせて彼女自身に覆いかぶさりキスの続きを始めました。

キスから首筋、耳へ鎖骨へ、愛撫しながら身体の下へいき、放漫な胸を揉みまくり、なめまくり、おもいきり堪能しました。
私自身、このサイズを拝むこと自体が初めてだったので

私「お◯ぱい大きね!すっごい興奮する♡俺こんな大きいの初めてなんだけど、これ何カップなの?」
女「そう言われると嬉しい♡Eカップだよ♡」
女「Eカップでも大き方なんだって♡ブラも大きめのEとか小さめのFだよ!」

私は初めてのダイナマイトお○ぱいを無我夢中に味わいさせていただきました。
味わいながらももう片手で彼女の大事な割れ目あたりもしっかり弄りつつ、その出入り口をしっかりほぐしながらも、私も彼女の秘部を愛撫したいので、ゆっくり脚の付け根に移動していきました。

脚の付け根の内もも周辺もしっかり愛撫しながら徐々にその中心に寄っていきました。私、ここでも人生初めてのことがありました。
脱がした時点で気付いていましたが、AV以外で生パイ◯ンが初めてでした。

都市伝説だと思っていましたが、本物は…いいですね!舐めるのが好きな私にとっては最高に舐めやすかったです。毛を剃った理由を聞くと、
女「いつも剃ってるよ!剃った方が(クリとかに)直に当たるから気持ちいいの♡」
もうこんな刺激的で興奮させてくれる彼女に、もう挿れたい!むちゃくちゃ激しく突きたい!狂ったように交わりたい!!我慢できなくなり、挿れていいか尋ねると、
女「生で挿れていいよ♡」
私「え、いいの!?」
女「いつも生理不順の調整でピル飲んでるし、何より生の方が気持ちいいもん♡」

せっかくなので彼女のお言葉に甘え、正常位から生で挿れさせてもらいました。この生の刺激は本当に堪らないです。
キスしながらゆっくり動いたり、両手で手を繋いで胸を強調させたり、気持ち良すぎて腰が止まらなかった。
正常位の彼女を視覚で楽しみ、そのまま座位に変化して彼女の身体の質感を抱っこする形で触覚で味わい、その流れのまま騎乗位で動き彼女にもたくさん乱れてもらいました。
あの重量感あるダイナマイトお◯ぱいが私の身体の上下に躍る姿は五感を全て刺激し、満たしてくれました。
彼女の激しい腰の動きと連動して虐めてくる肉壺は、私のカチカチに硬くなって肉棒をあっけなく果てさせ、まるで搾り取られるように私の体液は彼女の肉壺の中に全力で放たれました。
彼女いわく
女「男のイってる瞬間が最高に堪らない♡イキ顔とかもそうだけど自分の中でビクンビクンして出してるのが可愛くて、中に出されている感覚が一番気持ちいい♡」
そうです。
最高にエロい良い女を抱けました。
終わった後も彼女はまた口で私のを咥えはじめ、彼女のテクにまたしても大きく硬くなったのを見て嬉しそうに可愛く笑い

「もう一回しよ♡」

とおねだりされてまた抱き合いました。

目覚めた朝に…

結局、昨日買ったお酒はほとんど飲まず、ひたすらお互いの肉体を求め男女の営みグッスリ寝てしまったようです。
腕枕から彼女の頭をそおっと外してタバコに火をつけ一服していると、その匂いで彼女も目が覚めたようです。

彼女は「ウチにも一本ちょうだい」と言い

私「普段からタバコ吸うんだ?」と尋ねると、
女「普段は買わないし吸わないよ?」続けて、
女「久しぶりにちょ〜気持ちよかった♡」
女「てかエッチ上手いんだね♡」
私「そう感じるのはエッチが久々だったからじゃない?」
私「俺だって久々すぎて自分でビビるくらいすぐイっちゃったし!」
女「ん〜ん、ウチは結構好きなエッチだったよ♡」
私「彼氏いらないの?」
女「いないし、仕事柄そんなに時間つくってあげられないもん…」
女「ウチも寂しがり屋だし、だから今はあえて要らない!」
私「そうなんだ…それは残念だな」
女「彼氏は今は要らないけど、それでもいいならもっかい会お?♡」
私「え!?〇〇はそれでいいの?」
女「いいよ♡また会お?♡」

出会い系体験談 まとめ

こうして私は運良く念願のセ◯レをゲットすることができました。
最悪ワンナイトだけでも解消できればよかったのですが、相手から申し込まれたら断る理由がありませんし、パイ◯ンどスケベ介護士Eカップなんて高スペックなセ◯レすぎるので、関係性を保ちたかった私は彼女に【スマとも】は退会するように条件を出しました。
エッチには積極的だった彼女のエッチではMだったこともあり、素直に約束を守ってくれました。
時間が合わせづらいことさえ我慢しながら、毎月1〜2回、だいたい2年ほど毎回おいしくいただきました。
その後も何人かとはワンナイトだけの人はいましたし、意外とそういう目的の子もいるということのに驚きました。
身体の相性によっては女の子からリピーターになりえるかもしれませんよ?
読んでいただけたあなたにも良い出会いがあるといいですね!

安心の出会いを❣️
ワクワクメール公式(R-18)
安心の出会いを❣️
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