ハッピーメールで出会ったちょいポチャの葵さん。熟れた身体は僕の愛撫でも乱れに乱れてくれました

ハッピーメール体験談

ども!僕はKazuoと言います!
僕が大学生の頃の話です。その頃の僕はまさにヤりたい盛り!1日7回もシコシコしてました。
しかし残念ながら大学デビューには失敗し、女友達すらいませんでした。
かといって風俗に行けるほどお金に余裕があるわけじゃない。
じゃあどうするか?
ネットで“手軽にエッチ”と検索するとどうやら30代後半~40代後半の熟女はとにかく性欲が有り余っているらしいとの事です。
これだ!
早速僕は出会い系に登録しその年代の方を探してみました。

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ハッピーメールを始めてみる。すると年上の方から返信が

僕はお世辞にもイケメンと言えないので顔写真はアプリで少し加工しました
課金なしだとメッセージを送る事が出来る人数が限られてしまうのでなけなしの仕送り(お父さんお母さんごめんなさい)でポイントを買い30代、40代の女性にひたすらメールを送り続けました。
すると返信が一件ありました。しかし顔写真は無し。
“初めまして。かなり年上のおばちゃんですがいいですか?”
かなり年上。顔写真無し。う~ん、こりゃ外れかな”(-“”-)”
そんな事を思いつつメッセージを送りました。
“全然大丈夫ですよ。よろしくお願いします”
返事はすぐ来ました。
“良かった!よろしく~”
“なんておよびすればいいですか?”
“葵です(#^^#)”
そんな感じでしばらく話していると葵さんは結婚して東京に出ていたが最近離婚して故郷に戻ってきたという事でした。
“知り合いもこちらの方が多いからいいかもしれませんね”
“でも、皆結婚してるし同級生とは遊べないよ💦”
ほうほう( ̄▽ ̄)
“じゃあ今度僕と遊びましょうよ”
僕は思い切って聞いてみました。
“いいよ💦こんなおばちゃんで恥ずかしいけど”
メッセージと共に送られてきた写真には黒縁眼鏡をした大人しそうな女性が写っていました。

実際に会ってみる。葵さん。ムチムチボディがエロすぎます

葵さんと待ち合わせたのは最寄りの駅から3~4駅離れた郊外の喫茶店でした。
実際に会ってブスだったら帰ろ。
そんな事を思いながら待っていると僕の方を見て軽く手を振ってくる女性が見えました。
黒髪のセミロングに眼鏡。顔は10人並みでした。しかし…
身体がエッロイ!!!
遠くでもムチムチッと音が聞こえてきそうなほどせり出した胸とお尻です。
緩い服装で隠そうとしていますが僕のエロセンサーは誤魔化せません!
「Kazuo君…でいいよね」
「はい!葵さんですね」
近くで見る葵さんのムチムチ度はさらにアップ!
お椀のような理想的なカーブを描いた胸は近くで見ると大迫力!!
さらに、お尻がすごかった。丸みを描いたカーブとキュッと上に上がった綺麗なライン!プルンプルンと聞こえてくるようです!
「は、初めまして」
葵さんが小さい声で言いました。
「いや~葵さんお綺麗ですね!ビックリしました」
「そんな事無いよ」
「写真よりも全然綺麗ですよね」
「え、写真の方はアレってことで?」
「そういうわけじゃないですけど」
盛り上がらねえ( ;∀;)
こんな感じの会話が一時間ほど。何とか粘ってみましたが結局盛り上がらず。
「今日は会えただけで良かったです。また遊びに行きましょう」
僕は会話を切り上げて帰ろうとしましたが葵さんが口を開きました。
「解散する前に一回移動しない」
「いいですよ。どこに行きます?」
葵さんは駅近くのラブホテルを呼びさして頬を赤らめながら言いました。
「あそこ」

いよいよホテルに。人生最大のエロスに感激

「Kazuo君、先にシャワー入ってきて」
「は、はい」
いよいよこれから人生初エッチかと思うと緊張で身体が震えてきました。ほとんど頭が真っ白のまま身体を洗い終えて部屋に戻ると部屋の明かりは豆電球の僅かな明かりだけになっていました。
「葵さん?」
「もう、準備してるよ」
声のする方に眼を向ける葵さんがベッドに裸になって横たわっていました。
電球の薄明りの下ですら分かる凹凸の激しいムッチムチのボディ。
もし明るい所で見たらほんのり桃色になった身体やピンピンになった乳首が見えるのでしょう。
見たい。僕が明かりをつけようとすると
「止めて!!」
葵さんが大声で怒鳴りました。
「すいません…」
「ごめんなさい大きな声出して。もうおばちゃんだし、みっともない身体見られたくないから」
そう言うと葵さんは僕の手を取り自分の身体の方に引っ張りました。
「おお、すっげえ!」
初めて触れる女体はどこまで沈んでいくんじゃないかと言うほど指が沈んでいきました。
僕は葵さんのアソコに手を伸ばしました。ちょっと触れるともうヌルヌルとした汁が手に溢れてきました。
葵さんのアソコはホテルに入っただけで感じてしまうほど熟れて飢えているのでした。
僕が人差し指を挿れて少し動かしてやると葵さんが声を上げます。
「あおお、ああっ」
「気持ちいいんですか?」
「気持ちいい!すっごく久しぶりだから!もっとして」
そう言うと葵さんが僕に身体を擦り付けてきました。
なんとも言えないいい匂いが鼻孔に広がってきます。
(確かこんな感じだったような)
僕はAVを思い出しながら葵さんの乳首にむしゃぶりつきます。もう一方の乳首をコリコリとしていきました。
「あああ~っいいよお~」
薄暗闇の部屋の中に葵さんの甲高い喘ぎ声が響きわたりました。
(生のセックスってこんなにエロいんだ…)
AVなんかと全然違う!僕は初めて味わう女性の身体に酔いしれました。
僕はもっと葵さんの声が聴きたくなり葵さんのアソコを指でまさぐっていきます。
するとアソコに何か大きく張り出しているものがありました。
(これがクリトリスっていうのか?)
試しに軽く触れてみると
「あっダメ、そこはダメダメダメェ~~」
葵さんが背をそらして身もだえしました。
「ここがいいんですか?」
二本の指で軽くつまんで遣ったりクニクニと弄ってやると葵さんはもう獣のような声を上げなながら僕をぎゅっと抱きしめてその胸に顔をうずめさせてくれました。
「あ゛あ゛あ゛~トぶ トんじゃう」
初対面の地味な印象はどこに行ったのやら。葵さんは雌臭い体臭をまき散らしながら童貞の僕の拙い愛撫でイキ狂ってました。
面白いように感じてくれるので調子に乗って豊満な尻や胸をさすってやったり
「葵さん。可愛いよ」
と少女漫画みたいなセリフを言いながらお豆を指の腹で撫でてやると
「いぐぅ!いぐいぐいぐいっじゃううう~~」
嘉悦の涙を流しながらビクビクと電気ショックを受けたように身体を震わせて昇天しました。
葵さんのパンティーから手を抜いてみると手首の先までびっしょりと葵さんのラブジュースで濡れていました。

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僕の愛撫ですらアへアへになってしまった葵さん。これにぶち込んだりしたらどうなっちゃの?

葵さんの感じきった様子を見て僕はもう臨戦体勢です。
正常位の形になり葵さんのすべすべの足を抱えると僕の視線と葵さんの視線がぶつかりました。
「葵さん」
「…めちゃくちゃにして」
葵さんは発情しきった雌犬のようにハッハッと息をしながら言いました。
もう辛抱たまらん!これ以上ないほど固くなったペニスを葵さんの膣内に挿れました。
ついに初めて女性を抱いた!
葵さんの身体は僕の肉棒全体を優しく包んでくれました。
「ふおお…」
思わず変な声が出てしまいました。すると葵さんがギュッと僕の事を抱きしめてくれました。
葵さんの熟しきった身体は生ぬるいお湯を入れた風船のように柔らかかくて、まるで温泉に入ったようでした。
「お願い。もっと激しくして」
「はい!」
僕は衝動に任せて葵さんのアソコをオナホールのように突きまくりました。
動かすとニュルニュルとした感触が僕のチ○コを刺激します。ますます僕はヒートアップ!
「ああ、Kazuo君。もっと、もっと激しく!」
葵さんはもう我慢できない!と言わんばかりです。
「お、おおおおっ~っ」
僕は何度もチ○コを先っぽから根元までを葵さんのアソコに差し込み続けました。
薄明かりの部屋の中で葵さんの喘ぎ声とお互いの股間の肉がパンッパンとぶつかり合う音が響き渡ります。
「あたし、もう…ああ~~~」
葵さんが一際大きく叫ぶと同時にきゅぅっと僕の精子を搾り取ろうとするように膣内全体が狭まっていきます。
愛液のニュルニュルとした感触ときゅぅっと絞られる感触が同時に来ました。
僕ももう限界でした。
「うっうう!」
金玉が玉袋の先まで上がりドブドブッとザーメンをぶち込んでしまいました。
あまりの気持ちよさに頭がジ~ンとしびれていきます。
射精は一回だけでは収まらず大きなウェーブが終わると2度3度と小波が押し寄せてきました。
僕が脱力してぐったりしていると葵さんがさっと腰を動かしチ○コを膣から抜き出しました。
そしてチ○コからコンドームを抜くと僕の目の前に突き出しました。
「すごい量だね、若いね…」
タプンタプンと音が聞こえてきそうなほど大量のザーメンがコンドームに溜まっていました。
「Kazuo君のザーメン頂きます」
そう言うと葵さんはコンドームを持ち上げ僕のザーメンを
ごっくん
飲み込んでくれました。
「あ、葵さん!」
「苦い…」
葵さんは渋い顔をしながら僕の目の前に舌を出しました。しっかりと僕のザーメンを飲み込んでいました。
「そんなの見せられたらもうたまりませんよ!」
またムクムクと勃起してくる僕のチ○コを見て葵さんが嬉しそうに言いました。
「まだ時間あるしもう一回する?」

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出会い系体験談 まとめ

〜葵さんの身体から離れられません(笑)〜

ほどなくして僕にも同級生の彼女が出来たのですがどうしても葵さんと比べると満足できず
今も時々セックス目的で葵さんと会っています。
僕も良くないなあと思っているのですが葵さんの熟れきった身体からまだ離れられそうにありません。

皆さんも出会い系をやる際は葵さんのような身体が良すぎて別れられない女性に気を付けて下さい(笑)

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安心の出会いを❣️
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