【実体験】ワクワクメールで出会ったゴージャスなお姉様ムッチムチの大人の色香に感動

ワクワクメール 体験談

恥ずかしながら僕はつい最近まで童貞でした。ずっと男同士でつるんでいる間にいつの間かアラサーになっていました。
ある日会社の飲み会で先輩に未だに童貞であることを話すと
「お前、未だに童貞なんか!」
「もう結構いい歳だろ!」
「出会い系やれ!出会い系!」
と散々からかわれました。
先輩の手前飲み会中は笑っていましたが内心忸怩たる思いがありました。
お酒の勢いもあったのでしょう、飲み会から帰宅した後僕は先輩の
「出会い系やれ!出会い系!」
という言葉を思い出して普段なら決してしない事をしました。出会い系で検索して知ったワクワクメールに登録したのです。

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ワクワクメールで出会ったお姉さまとの体験談

メールでフェロモンムンムンのお姉様と知り合いに

年齢や趣味などプロフィールの記入を終えると自分の携帯の中から一番写りがいいものを探しトップ画像に設定しました。(顔写真があるのとないのではやはり返信率が全然違います)
もし会うなら…僕の事をリードしてくれる優しい年上の人がいいなあなんて思いながら女性のプロフィールを見てみて30代、40代の方にメールを送ってみました。

“初めまして、女性に縁がなく未だにDTですがよろしくお願いします!”

それから2~3日後に仕事で外回りをしていると携帯から通知がありました。
“初めまして!君より10も上のおばちゃんですがいいですか💦”
プロフィールの写真を見てみるとそこには画面越しからでもフェロモンが伝わってくるようなコケティッシュな美人でした。
僕は速攻で返信しました。
“よろしくお願いします!お名前は何といいますか。
“篠田です。私は何て呼べばいいですか”
“じゃあ、ポチで( ´∀` )犬が好きなんです”
“私、犬飼ってるよ!”
そこから色々お互いの仕事の話や好きな芸能人についてやり取りしました。
チャット上ではありますが少し打ち解けてきた時彼女から質問が来ました。
“ポチ君は本当に経験ないの~”
“恥ずかしながら…やっぱり気持ち悪いですか?”
“全然そんな事無いよ!ポチ君いい子だから今度遊ぼうよ!”
彼女が待ち合わせ先に指定したのは僕とは全く縁のない高級ホテルでした。

待ち合わせたのは普段縁がないようなリッチなホテル!そこで待っていたのは…

待ち合わせ当日、ホテル内のゴージャスな雰囲気にビビりながら待っていると
後ろから肩をポンポンと叩かれました。
「ポチ君?」
後ろにいたのは黒いドレスを着た、フェロモンが全身から噴き出しているようなセクシーな女性でした。
軽くカールしている黒髪は艶々として、顔立ちはキュッと引き締まった中に優しさが混ざっている。まるで聖母マリアのようです。
大人の色香というのでしょうか。10代、20代の女性が持っていない艶やかだけどどこか一緒にいて落ち着くオーラをまとっていました。
「ポチ君だよね?」
「あ、すいません、あまりに実際に見るとあんまりにもお綺麗だったので」
「ふふ、ありがと」というと篠田さんが微笑みました。
凛とした大人の女性が笑うと相乗効果でとても可愛らしく見えました。
ゴージャスなホテルの空間がさらに華やいだ気がしました。
篠田さんが素晴らしいのは外見だけではありませんでした。
ホテル内の高級なレストランで食事をしましたが僕ははっきり言って全くテーブルマナーが分かりません。
「食器は外側から使うのよ」
「は、はい、すいません。こういう所不慣れで」
「ううん、気にしないで。ゆっくり食べよう」
お互い軽くワインを飲んでくるとお互いの話もしました。
篠田さんはかなり大きな会社で重要なポストを占めているのですが立場上自分より年齢の高い男性と争うことも多いそうです。
「だから、プライヴェートでは思いっきり年下の子がいいなあって思ってね」
「僕も篠田さんみたいな素敵な女性とお食事出来てうれしいです」
「わあ、嬉しい」
篠田さんが僕の頬にチュッとキスをしました。甘い香りが鼻から伝わってきました。

いよいよベッドイン。初めてで何も出来ない僕でしたが

「じゃあ、そろそろ上の部屋に行こうか」
「は、はい」
僕は篠田さんにリードされるままホテルのエレベーターに乗りました。
ドアが閉まった途端に篠田さんが一気に身体を密着させてきます。
ドレス越しに篠田さんの胸が当たってきます。
ポヨンっと温かくて柔らかい感触が腕越しに伝わってきます。
思わず僕は篠田さんのドレスのスリットを見てしまいました。
そこには深い谷間がありました。
「じろじろ見ちゃって。おっぱい好き?」
篠田さんが面白そうに聞きます。
「す、すいません。思わず目がいってしまって」
「今日は楽しみだね」
いよいよホテルの部屋に入りました。
「先にシャワー浴びてくるね」
篠田さんは手慣れた様子でシャワーを先に浴びにいきました。
僕はドキドキしながらベッドに座っていました。
「次どうぞ」
声と同時に全裸の篠田さんが出来てきました。
篠田さんの身体はまるで芸術品のような美しさでした。
胸は見事なカーブを描いたお椀型でありながらも全く形は崩れておらずウェストはキュッとカーブを描いていました。
「うおおっ」
思わず声が出てしまいました。
「ここが見たい?」
篠田さんが自分の股間を指さしました。
僕は首が千切れんばかりにブンブンと縦に振りました。
「見たい!見たいです!」
篠田さんはベッドに横たわるといわゆるM字開脚をしました。
「自分で良く見てみて」
僕はたまらず篠田さんの股間に顔を突っ込みました。
初めて間近で見るアソコはホテルの薄暗い照明も手伝ってか淫靡な光を放つ生生しいピンク色でした。
「どうかな?」
「す、すごいです」
「舐めてみて」
僕は篠田さんの蜜壺に恐る恐る舌を這わせました。
舌を軽く当てて上下すると
「んっ」
と篠田さんが軽く喘ぎました。
思わず篠田さんの方を見つめていると
「もっと続けて」
篠田さんの声が少し甲高くなっていました。
僕の愛撫で感じてくれている!
それが嬉しくて僕は無我夢中で篠田さんを舐めまくりました。
「ふふ、本当に犬みたいだね、ねえ次はもっと舌を尖らせてみてよ」
僕は言われたままに舌を尖らせてより奥の方まで舌を突っ込めるようにしました。
「ああっそれいいよぉ。もっとぉ」
途端に篠田さんの様子が変わりました。
腰をぐいぐいと僕の顔に押し付けてきて、彫刻のように美しい顔が快楽に喘いでいるのです!
もうたまりません。
僕は篠田さんの太ももをがっしりとホールドし無我夢中にアソコの周りから太ももの周りまで唾液まみれになるほどベロベロと舐めました。
「くうっいいよ。ポチ君。気持ちいいよ」
僕の渾身のクンニに篠田さんの身体は敏感に反応しドロドロとラブジュースが溢れ出てきます。
自分の愛撫で女性が感じてくれるのがこんなに嬉しいことだったなんて!
僕は自分の唇をベトベトにしながら舐め犬になりました。
そして篠田さんのお願い通り舌を丸めて尖がらせたまま彼女のアソコをペロペロとしてやると
「うう、ああっイクゥ」
思わず顔を上げるとそこには初めて会った大人の色香をまとった女性があられもなく感じてアへアへと喘いでいました。

いよいよ挿入。やっぱりマ○コは自分の手とは全然違う感触!

「篠田さん!」
僕は本能に任せるまま篠田さんに覆いかぶさりインサートしました。
初めて膣内に勃起しきったチ○ポを挿れると今まで自分でしごいてきたのとは全然違いました。
ネットリとチ○ポを包み込んでいるのですが、先っぽをキュッキュッと締め付けてきます。
まるで早く射精してと言わんばかりでした。
「ポチ君もっと奥まで頂戴!」
篠田さんの足が僕の腰に絡みついてきます。
僕はしゃにむに構わず腰を振りまくりました。
パンパンと篠田さんの恥骨付近に僕の股間がぶつかる音がしました。
「くううっああっもうダメェ」
「ぼ、僕ももう、うおおおおっ~~」
僕は篠田さんの感じきった顔を見て辛抱溜まらず膣内に思いっきりぶちまけました。

初めてエッチした。それもこんな綺麗な人と…
しばらく放心状態でしたが篠田さんが僕の肩を抱いてきました。
「すごく…良かったよ」
僕は何も言えずコクコクとうなずくばかりでした。
「でも私ばっかり気持ちよくなっちゃったから、お返しに」
そういうと篠田さんは射精したばかりで敏感になった僕のチ○ポを咥えました。
「おおお…」
篠田さんはいわゆるバキュームフェラをしてくれました。
喉奥で吸われているだけでもう昇天しそうでしたがさらに舌を使って亀頭周りをチロチロと当ててきたり、尿道口に軽く差し込まれたりと…
篠田さんのキュートな口元にドバドバともう一回射精してしまいました。
篠田さんは嫌がる顔をせずごっくんと飲み込んでくれました。
「ごちそうさま」
口元をザーメンでコーティングした篠田さんの顔はとてつもなくイヤラシイ顔でした。

ワクワクメールで出会ったお姉さまとの体験談 まとめ

それから僕らは月1~3程度で会っています。
篠田さんは多忙で毎週会うというわけにはいきませんがその分会った日にはもうお互いビーストモードです(笑)
僕の場合はいささか出来すぎでしたがこれを読んでいる皆さんも何もしないでいるよりは何かした方がいいはず!
やっぱりお姉様最高です!

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