【Pairs 体験談】旭川から来たゲーム好きの26歳の童顔女子!

ペアーズ体験談

こんにちは、Itoです。

突然ですが私、大学の留年(2回目)が確定した瞬間に彼女に振られました。

その後、社会人になっても2年半ほど彼女のいない状態が続きまして、私は彼女ほしさで狂っていました。
でも、2回も留年するほど要領の悪い私。
別に顔も良くないし収入もそんなないし
身長も同年代平均で、体重は平均超えてます。

そんな私に惚れてくれる女性はなかなか現れるはずもなく・・・
そんな中、高校時代からの仲のいい友人が
「”Pairs”使ってみ!俺も彼女できたし、別の友達M君は婚約までしたらしいぞ。」
というではないですか。周りでそんなに実績あるなら、と早速登録しました。

Pairsとは?その威力は?

Pairsは出会い系と違ってマッチングアプリに分類されます。
マッチングアプリは片方からいいねする。いいねされたらいいねを返し、双方のいいねが送られて初めてやりとりに発展させることができます。

しかし、最近のマッチングアプリは課金しておかないと、メッセージに制限かかったり、女の子にいいねできる件数が少なかったりと、何かと不便なので、とりあえず一ヶ月だけ課金してみました。

お金使っちゃったけどやりとりまですごい時間かかるんだろうなぁ・・・なんならやりとりまでできるんだろうか

と心配していましたが、正直舐めてました。

私自身のスペックが高くないので
プロフィールを充実させ、私がどんな人なのか、どんな趣味があるのかを、読みやすく完結に、でもしっかりと書き、自分のガッチガチに盛れている写真を数枚乗せておくと・・・
いいねした女の子からのお返事が結構きます!
Pairsではいいねの数=競争率の高い美人そうな女性がわかるのでスルーし
とはいえ、自分の気になる女性へいいねしてみると意外とやりとりまでは発展します。
そこからたくさんの女の子と連絡をとってみました。

Pairsの体験談!実際に出会いました

それでは私のPairsの出会い体験を詳しく書いていきます

Pairsでやりとりからやっと会えた女性

何人かとの女性とやりとりをし、趣味や住んでいるところの近さ、仕事のお休みなどを考慮してどうしても予定が合わない方もいました。
その中で、ちょうど今度札幌に遊びに行くよ!という女性がいました。
26歳で童顔の女の子。年下だと思っていたのですが、まさかの同い年。メッセージでのやり取りでも趣味も合いそうだし、なんと予定の日丁度私のシフトもお休みとなっていました。
お互いちょっとオタク趣味でゲームが全般好きとのことで、話し合った結果メイドカフェとゲームバー、ボードゲームバーの3つをはしごしよう!
という初デートにしては異色なプランとなりましたが、なんとか約束をとりつけた私はワクワクしながら当日を待つのでした。

Pairsで会った女性と異色デート当日

私はこの日、初めて会う女の子と、メイドカフェ童貞を卒業するというイベントも控え、ドキドキしていました。
メッセージでお互いの服装と本名を教え合い、約束の場所にいってみると、そこには思ってた以上に小動物な女の子がちょこんと座っていました。
とりあえず、前日にガッチリといくつかのメイドカフェをピックアップしていたので、彼女にみせると制服のかわいいところにいきたいとのことだったので、手をつないで案内しました。
しかし僕がエスコートができるのはここまで、お店の中では楽しみ方を彼女にがっちりエスコートしてもらい、不思議な空間を楽しみましたが正直緊張でほとんど記憶がありません。(笑)
そしてそのままゲームバーで一緒にゲームをし、ボードゲームカフェでお酒を入れながら真剣勝負をして楽しい夜は更けていきました。

デートの別れ際のはずが

純粋にデートと非日常空間を楽しんでした私は、下心なしに今日はどこ泊まるの?
と当然のようにきくと彼女は「ネカフェに行こうと思ってるよ。」と。
私は女の子一人で!?ネカフェで寝るの!?と驚き、ホテルどっかとりなよ!と善意でオススメすると
「ネカフェ安いからね(笑)」と笑っていました。
その日、いろんな楽しい事を教えてくれたこの子に恩返しするつもりで、すぐ泊まれるビジネスホテルを予約し、ここ俺出すから泊まりなよ。
と格好つけ二人でホテルに泊まることになりました。
 
最初は遠慮してた彼女も、やっぱりベッドで寝れる方がよかったようで、ホテルにつくまでずっとお礼を言われ、チェックインしさっさと部屋へ。

ベッドが一つしかなかったので、さっとシャワーを浴び、ソファで寝ようとしたら

彼女は「せっかくとってくれた部屋なんだからベッドで寝ようよ!私寝相悪いかもしれないけど」
とベッドへお誘いを頂きました。

純粋にいい子だなぁ、大事に付き合いたいなぁと考えていた私はここで腰が引けてしまい
「今日はじめてあったし、、、」
と言うと
「一緒に寝たら何かするの?(笑)」と悪戯っぽく笑ってきます。
ちょっと、負けた気になった僕は
「男だから普通に手出すかもよ?」
とおどろかすつもりで伝えると、彼女は「今日一緒にいて優しそうだし、別に君ならいいかな」と小さめの声で呟きました。

そんな事言われたら・・・
本人の口から、お許しが出てしまったのですから、何も遠慮することはありません。
私はベッドに横たわる彼女に覆いかぶさり、体中をできるだけ優しく愛撫します。
彼女はとてもベッドの上での声が普通のときとのギャップがあり可愛いです。
そんなギャップで私の興奮度はMAXになり、上着とブラをゆっくり脱がし直に撫で、ピンク色の両乳首がピンと立ち上がっているのを見て、そのまま下も露わにしていきました。下の毛も薄く、キレイなふとももに口をつけ、どんどん彼女の秘部に下を這わせていくと全身を震わせながら感じてくれています。
優しく舐めてあげると彼女は私の頭を抑えて
「そこ・・・気持ちいい」
と感じる場所を教えてくれます。
教えてくれたところを重点的に舐め続けていると、急に彼女の手に力が入り、全身をビクビクっと跳ねさせました。
「ちょっとイッちゃった(笑)」
と照れながら言う彼女に、私はえも言えぬ愛おしさを感じ、ゴムを付け、ゆっくりと彼女の中に入っていきました。
その後は、私達は抱き合いながら何度も深くキスをし、腰を打ち付け合いました。
彼女の喘ぎ声は可愛いまま激しくなり、時折中でキュっと私を締め付けてきます。
そんな不定期な刺激に耐えられず、私は20分ほどで中で果ててしまいました。

【Pairs 体験談】旭川から来たゲーム好きの26歳の童顔女子!と付き合う事になりました!

行為が終わってから私は少し後悔しました。
エッチするだけではなく、大事に今後もお付き合いしたかったけど、すぐに手を出してしまった。
そのことを正直に、彼女に伝えまると、彼女から帰ってきた答えは意外なものでした。
「付き合ってもいいかなって思ったからエッチも許したし、なんなら私も付き合ってほしいな。今まで何日もメッセージのやり取りも交わしてたし、実際あっても想像通りの人だしね」と。
私は喜び、改めてしっかり告白を行い、晴れて私達は付き合うことになりました。
私がこれを書いている今、その出来事から丁度1年がたつくらいになります。
結局、周りと同じようにPairsで彼女が出来、今は彼女一筋です。
最近結婚の話や将来の話もするようになり、順調に充実した関係を築けています。

出会い体験談 まとめ

Pairsは私と私の友人の実績を見ても、エッチだけの関係や遊び相手というより、真剣に交際まで発展したいという女性が多いように感じました。

真剣に彼女がほしいと悩んでいる方
ネットで出会うことに抵抗のある方

意外とあなたの周りにもマッチングアプリを始めている人はたくさんいると思います。是非、あなたもPairsを始めてみてはいかがでしょうか?