Withで出会った千葉雄大系男子とのひととき

With体験談

去年の冬、”美男美女が多い”で有名な出会い系サイトWithに登録しました。登録理由は、年齢層が私に合っていたこと、そしてメンタリストDAIGOさん監修のアプリであったことです。クリスマスも近くて、一緒に過ごせるような人とであればいいなと思い、12月初日に登録したころを今でも覚えています。

マッチ翌日に初デート

基本的にいいねをしてくれた方を見つつ、自らタイプの男性を探しに行きました。噂通り、他のアプリより20代半ばの方が多く登録している印象がありました。あと、しっかりプロフィールを書いている人も多いので、相手のことを少しでも知った状態でいいねやメッセージのやり取りができるのも嬉しいです。第一印象となるメイン写真から男性を探し、目に留まったのがTくん(28)。千葉雄大系のちょっと可愛い雰囲気の写真でした。何枚か写真も載せており、雰囲気がタイプでした。プロフィールもたくさん書いていたので、いいねを送り、数分でマッチ成立の通知が届きました。ちなみにプロフィール内容は半数が恋愛条件みたいなことを書いていて、「結婚を考えられる人がいい。女の子からは積極的に来てほしい。」というように、ちょっとオレオレ系?と思ってしまうような内容でした。
マッチしてすぐ、お礼のメッセージから始まり、「まず会ってみたい」と言われました。当時の私も、メッセージのやり取りをだらだらするより、すぐ会いたいと思っていたのでOKしました。直近で空いているのが翌日だったことを伝えると、いいよと言ってくれたのでマッチした翌日に会うことに。予定を立てた後に「電話したいな」と言われ、流れでLINEを交換して電話しました。ちなみにWithは何度かメッセージのやり取りをした後に、電話ができる機能が付いているので、LINEを交換しなくても電話することが可能です。(15分で自動的に切れてしまいます。)電話で話している感じも、写真の雰囲気どおりの癒しトーンでした。翌日のデートが楽しみになりました。

初デートからすぐに2度目のデート!

仕事終わりに、彼が在宅勤務だったので、Tくんの最寄り駅に向かいました。改札を出たら、写真のままのTくんが現れました。あまり緊張感なく、合流できました。ちなみに、一度電話で話していると、初対面の時の緊張感が全然違うので、会う前の電話はおすすめです。
「どこ行こうか~」となり、その日は寒かったので駅チカの鳥貴族に入りました。
お酒の力もあり、ほぼお客のいない鳥貴族で私たちの笑い声が目立っていたと思います。そのくらい、盛り上がりました。Tくんは、「あんまり自分から好きになることないんだよね~」とか、「好きになられたことしかないかも。」と言っていて、私は「あ~ちょっとめんどくさいタイプだ。」と思ったけど、笑顔で彼の話を聞いていました。
2時間くらい鳥貴族に滞在した後、翌日の仕事が早かったこともあり、健全に解散しました。帰り道でのLINEで「また会えたら嬉しいな」と私が送ったら、
「また会いたいと思うなら…」と上から目線で言われました。
そこは「また会おう!」くらいのテンションであってほしかったです(笑)
でも、今日だけで終わるのはなんだか嫌だったので「じゃあ会いたい!」と言って、週末に会う約束をその日に決めました。
初デートから2回目のデートまで4日くらい間があったのですが、ずっとLINEをしていたので、お互いに好印象ではあるのかな、と思いました。
デート当日、私はお酒の気分ではなかったこともあり、駅近くのファミレスに入りました。私はドリンクバー、彼はお酒気分だったようでワインやビールを飲んでいました。あまりお腹が空いていなかったので2人でシェアできるものを注文し、たわいもない話をしました。2時間くらい滞在後、酔っぱらった彼が「まだ足りない!移動しよう!」と言いだしたのですが、その日からちょうど緊急事態宣言が発令されていて、飲食店は22時閉店になっていました。「どこもないのでは…」と思ったけど、私もまだ帰宅気分じゃなかったので、「どこいこうか~」と営業しているお店をスマホで探していたら、「カラオケに行きたい!」と言われ、近くのカラオケへ移動。カラオケって個室だから、なにか起こるかなと思った結果、1時間半、手を出されることなく、終わりました。それもそれで寂しいなあ!!
カラオケでは私もカクテルを1杯飲み平常心を保っていましたが、彼はレモンハイを3杯くらい飲み、さすがにベロベロ…。終電も近かったので「お開きにしようか~」と私が言うと「まだ足りない!!!」と言われる。24時近くだったので、家に誘われる流れか…と察しました。でも、自分から「家行っていい?」と言うのはなんか違うなと思い、「店どこもやってないから、帰るよ~」と彼に何度か帰る意思を伝えたけど、すごく拒まれました。結果、彼が「俺の家・・・来る?」とぼそっと言ったので、「迷惑じゃないのなら…」と言って、ついていきました。

彼のおうちへ

コンビニで軽食とお酒を買って、家へ向かいました。家に着いてから「5分待って!」とドアの前で待たされました。1人暮らしの男の子あるあるだけど、このドアの前で待たされるの本当に寂しいから!常にある程度片づけはしておいてください…。お持ち帰りする気なかったんだな、とは思うけど…。
家にあげていただき、1時間足らずで、彼、布団にて爆睡。リクライニング座椅子に取り残された私は、自分のコートを布団代わりに、明るい部屋の中、寝ました。再放送の朝顔をラジオ感覚で聴きながら寝たことは覚えています。そのあと、何時間か後に彼が起き、「寝てしまったわ。ごめん~。」と言われ、布団を譲ってもらいました。彼が座椅子で寝ようとしていたので、さすがにそれは風邪ひく!と思い、「一緒に布団はいろ。」と、私から誘ってしまい、添い寝。でも、手を繋ぐ以上のことはなにもされずに、2度寝をしました。

ソフレ関係へ

その後も、何度か家に呼ばれたけど、添い寝以上のことは起こりませんでした。
世で言う“ソフレ(添い寝フレンド)”は実在しました。
家に行っても、少し話して一緒に横になって、解散…ということが続き、私自身が彼に冷めてしまって、連絡を切りました。誘われるときも、決して会いたいと言わない彼。私は彼にとってどのような存在だったのか、今でも不思議に思います。
私が返信をしなくなったあとも、たまに彼のWithのプロフィールを確認していたのですが、しっかりプロフィールを更新し、新たな出会いを求めていました。彼に幸あれ!

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女性には積極的にデートの提案を!

「いいな!」と思った子に対しては、躊躇せず積極的に行動してほしいです!特に、アプリで出会う女の子は、不特定多数の男性と連絡を取っています。いかに、その男性の中に埋もれないようにするか。女の子とは男性にリードされたいものです。積極的にデートに誘ってみたり、電話してみたり、相手に寄り添うことが大切だと思います。毎回同じデートでは、飽きが来てしますので、色々提案してみてください。一番、簡単な流れは、メッセージのやり取りの際に好きな食べ物を聞いて、美味しそうなお店をリサーチ。そのお店にお誘いする、っていう流れは一番シンプルで行動に移しやすいと思います。デートの際に、他に好きなものを聞いて次のデートに繋げていく。これを繰り返せば自然と2人の距離は縮まります。しかし逆に、デートの回数を重ねすぎて進展がなくなることも、女の子を不安にさせてしまいます。おうちに誘うタイミングも、いきなりだと「ヤリモク感」が出てしますので、2.3回目を推奨します。付いてきてくれれば、それなりに心を開いてくれている証拠でもあると思います!お付き合いできるタイミングを逃さないよう、素敵な女性に出会えた時には、積極的に頑張ってください!


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安心の出会いを❣️
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