タップルで出会った現役看護学生!マシュマロボディに感激

タップル体験談

こんなに簡単に出会えるのならもっと早く使っておけばよかった…
そう思うような体験をこれから皆さんにお話ししようとおもう。

出会い系との出会い【体験談】

私は1年付き合っていた彼女と別れて落ち込んでいた。
そんなある日youtubeの広告でアプリのことを知った。
新しく彼女ができれば気持ちも晴れるかもしれないと考えた私は詳しく調べてみることにした。
初めは出会い系サイトなんて怪しい、事件に巻き込まれたりするかもしれないと思っていたが、
調べていくとそんなことは一切なく、男女共に本人登録もあり、安心して出会える環境が整っていた。
出会い系サイトへの疑いが晴れた私はその日から早速登録をし使ってみることにした。

初めてのタップル

私は広告で見つけたタップルを使ってみることにした。
タップルは自分の趣味を登録し、同じ趣味を持つ女性にいいね!を送りマッチした女性とお話しすることができるシステムだ。
私は読書とお酒を飲むことが好きだったのでこの2つの趣味を登録し女性を探し始めた。
その日の夜、スマホで映画を見ていたら、タップルからの通知が来た。
通知を見ると『マッチングしました!』というものだった。
初めてのマッチングに胸を躍らせながら相手のプロフィールを見ると、そこには
綺麗系の美女の写真が写っていて、お酒が好きです!と書いてあった。私は心の中で大きくガッツポーズをした。
この子と仲良くなりたいな….
そんなことを考えていると続けて彼女からメッセージが送られてきた。
『始めまして!Mと言います!趣味が一緒だったので気になってメッセージしました!よろしくお願いします!笑』
丁寧な方だなと感心しながら私もメッセージを送った。
『始めまして!メッセージありがとうございます!どんなお酒好きなんですか?Mさんのこと教えてください!笑』
そこから彼女と趣味の話しで盛り上がり、トントン拍子で今度の週末に一緒に飲みにいくことになった。

居酒屋編

そして金曜日の夜、いつもより仕事を早く終わらせ待ち合わせ場所に行くとそこには写真通りの女の子がいた。
待ち合わせ場所で待っている間、もしも写真と違う子が来たらどうしよう….
黒いスーツをきた怖いお兄さんが来たらどうしよう….
などと少しドキドキしていたが彼女を見た途端そんな気持ちはどこかへ飛んでゆき、もっと彼女のことを知りたいと強く思った。
実際に会うのは初めてなので再度軽く挨拶を交わしてから予約していた居酒屋に入った。
居酒屋ではタップルの中では話さなかった、お互いの出身の話しや、学校の話、直近の彼氏の話をした。
彼女も最近彼氏と別れたばかりで、寂しくて出会い系を始めたことを知り、似た境遇だったためますます会話が弾み距離が縮った。
ちなみに話している量でいえば私が2割彼女が8割程度だったと思う。(㊙︎ 話をしている時は相手に多く話させ自分が聴き役に回るとより相手は会話に満足感を得ることができるので、普通に会話するよりも親密な関係になりやすい。)
居酒屋で食事と会話を楽しんだ後、彼女をそれとなくホテルに誘った。
時間は12時を回っていた。
『この後どうする?家まで送って行こうか?』
彼女は言う『もっと遊びたいなー〇〇君面白いし!笑』
私は軽い気持ちで『じゃあホテルいく?』と冗談まじりに言ってみた。
すると彼女は少し驚いた様な表情をした後首をクイっと縦に振った。
すぐ近くのラブホテルに入ることにした。
歩いて5分程度の距離だった。
彼女と一つになる時間が待ち遠しくてホテルに近づけば近づくほど、ペニスが熱を持っていることがわかった。

ホテルにて

ホテルに到着し、部屋に入った。
ホテルは4階建てになっていて階層が高いほど部屋の値段が高くなっていた。
空いている部屋は3階の315号室しかなくその部屋に決めた。
3階へ向かうエレベーターの中では至って普通の当たり障りのない会話をした。
部屋について扉を閉めると彼女はキスをしてきた。ライトな方ではなくヘビーな方。
粘膜と粘膜が絡み合っているのが全身でわかった。その時間は5分以上続いたと思う。
アソコはとても熱くなっていた。
私は我慢できず彼女の衣服を次々と脱がしていき、ツヤのある胸にしゃぶりついていた。Dカップは絶対にあったと思う。
乳首を舐めまわしていると彼女は私の手を取り、自分の性器へと持って行った。
パンツの上から撫でてあげると、真っ赤なパンティーはじっとりと濡れていた。
優しくパンツを脱がせ、優しく彼女をかき回した。少し速度を上げるたびに雌の声が部屋には響いた。
何分かすると彼女は絶頂を迎えた。絶頂を迎える直前には私の肩を力一杯掴んだ。
そして私は彼女と少しの間キスを交わした後、彼女の口にアソコを突っ込んだ。
彼女の口の中は暖かく、アソコが溶けそうだった。
彼女のフェラチオはとても上手ですぐ絶頂を迎えそうだった。しかしこの時間を味わいたくて何度も我慢をした。
舌を器用に使い私の裏筋をペロペロと舐める。これを何度かされたとき私は絶頂した。
絶頂するときは彼女の口の中で出した。ダムが決壊するときの様な勢いと量の精液が彼女の口の中に広がった。
彼女はそれを飲み込むと今度は私に挿れてと甘えた声を掛けてきた。
私は『うん』と答えコンドームを付けようとすると彼女に止められた。
『私生が好きなの』絶頂したばかりのアソコが爆発しそうなくらい巨大になり瞬時に熱を持ったのがわかった。
そして彼女の中に挿れた。彼女はあっ..と声を漏らす。
初めはゆっくりそして徐々に早くついた。
つくたびに彼女はどんどん暖かくなっていく。
彼女の中はトロトロでアソコに絡み付いてくる。
途中彼女が絶頂を迎えた様で突いている最中に中が痙攣していた。
これを朝まで獣の様に繰り返していた。とても生を実感した。

出会い系体験談 まとめ

この後彼女とは月に3回ほど会うセフレになり、今でも関係が続いている。
こんなにエッチな子に会えたのもあのときタップルを始めたおかげだとつくづく思う。
これを読んでくれたあなた!いつまで部屋でマスターべーションして満足するつもりですか?
彼女がほしい、セフレが欲しい、そのためには行動を起こさなければいけません。
ただ待っているだけじゃチャンスはきません。
チャンスを掴むためにもぜひ出会い系を使ってみてください。
いい経験になると思います。
最後まで読んで頂きありがとうございました。

安心の出会いを❣️
ハッピーメール公式(R-18)
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